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オリジナルワッペン#2 サンプル

前回制作したワッペン#1"TROUT FISHING"からの
2作目のサンプルがSACOM WORKSさんからあっがてきた。
patch2_1.jpg

細かいところまで、キレイに仕上がっている。

patch2_2.jpg

周り文字に所々、擦れがあるが、このワッペンサイズではコレが限界だろうか。

patch2_3.jpg

全体的に見てかなり満足。
フチ取りの水色がちょっと明るすぎたため、色変更してもらう予定。


釣りを始めて、以前よりも自然に触れる機会が多くなった。
自身、もとは田舎育ちなので、機会が多くなったと言うよりは
機会を取り戻した、が正確だろう。
海無し県で育ったので、自ずと山で遊ぶことが多かった。
小さい頃からスキーをはじめ、高校の終わり頃からスノーボードを始めた。
バイクの免許をとって直ぐにSRやSTEEDと乗り継いだが、FOX RACINGの
ショップで働いた事をきっかけにオフロードに乗り換える。
当時の都市部ではオフロードをオンロード仕様にカスタムするのが流行り出していたが
僕はと言えば、故郷の林道を一人走り回っていた。
行く先全てが初めての道で、この先が何処に繋がっているのか分からない
不安と期待の冒険心が当時の僕の心を満足させた。
その後、一緒に行く仲間ができて、山の地形を生かしてレースをする
エンデューロレースにも参加したりした。
その後はマウンテンバイク。
友人と林道を走っていると目の前の別の林道をほとんど音もなく、
ものすごいスピードで駆け抜ける数台のマウンテンバイクを目にした。
ほどなくして友人がマウンテンバイクを購入。その一週間後には自分も買っていた。
あちこちとチャリンコをいじりながら、ダウンヒルコースにも行った。
それから住む環境がかわり、自身の環境も変わってから
だんだんと山との距離は遠のいていった。

最近ハマっている釣りは自分と山との距離を一気に縮めてくれている。
自然の中に身を置く事の嬉しさ、大切さ、そしてこの環境を出来るだけ
維持しなければという思い。
子供達の世代にも同じ環境を。は、難しいかもしれないが
まずは自分に出来る事から。

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テーマ:ルアーフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2009/11/30(月) 18:46:38|
  2. Patch/オリジナルワッペン
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ホーム、トラウト釣行2日目

11/22
朝6時過ぎ、外に出ると昨日よりも一段と寒さが増していた。
いつもの道を通り、いつもの様に友人をピックアップ。
道中の気温計はマイナス2度。
どうりで寒い訳だ。昨日と3度も違う。

釣場へ着き、準備も早々に昨日と同じポイントへ入る。
lake22nov2009.jpg

今日はどうだろうか?と昨日の実績ルアー、バッハで広く探ってみる。
アタリは無い。
しばらくの間、スプーンでローテーションしてみるが
反応無く、ボックスを開けて目に留まったルアー、Dコンタクト秋カラー。
これはここで釣りをはじめる時に買ったルアーだ。
その後、何度か投げたが未だ魚をかけること無く、ボックスの隅に追いやられていた。
ここでミノーを使う人はどれだけ居るのか?
止水域でのミノーイング。
過去、ここ以外にも管理釣場で投げたことがあるにはある。
いまいちミノーの動かし方が分からなくて、諦めていた。
しかし、最近のシーバス釣行ではミノーがほとんど。
魚は釣れないが、ミノーは動かし続けてきている。
釣れていない7週間の成果をここで発揮する時が来たのだ、と無理矢理
テンションをあげて、魚が居るであろうポイントにキャストする。
今のところライズはほとんど無いため、レンジは下だろうと
カウントダウンしてから、引いて来る。
小刻みな連続トゥイッチング、スロー引きの2回トゥイッチング、
アクション無しなど色々試してみるが反応は無い。
やはりミノーは無理なのかと思いながらキャストする。
そのとき一瞬風が強まり、自然と糸フケが出来た状態に。
時折トゥイチングを入れてポーズしながら、ミノーが糸フケによるダートを
したと思われた瞬間、ガツンッ!
一瞬にして身体はアツくなる。
一気にラインは横へ走り、ジリジリとドラグが鳴る。
ロッドの重みをしっかりと感じながら巻くと、ドラグ設定が若干甘い。
プレッシャーをキープしながらドラグを締めて寄せて来る。
手前2メートルほどで派手に縦のジャンプ。
小柄だが白銀のキレイな魚体があらわになる。
即座に腰を落としていなすと、下にグイグイと潜ってまたジャンプ、
そして3度目のジャンプ。
なんだこのアツい展開は。
さすがに疲れたようで、ゆっくりと寄せて無事キャッチ。
rt22_1.jpg
この場所で、新たな感動を与えてもらった。
そして思った。
これは7週間の修行のご褒美だ。
ミノーでの初キャッチ。

もう少しミノーで試そうと、今度は大きなアピールをしてみる。
3、4回の大きめなトゥイッチングで半拍のポーズ。
これを何回も繰り返してみると、ゴンッ!
乗った!
が、感じる引き抵抗に若干の違和感を覚えた。
手前まで寄せるとジャンプ一発でフックアウト。
感じた違和感はフッキングが浅かったせいだろうか。

その後ポイントを移動する。
しばらく反応は無い。
次第に風が出てきて、湖面がさざ波立つ。
この状況で釣果実績のあるフラットフィッシュを繋ぐ。
向かい風に押されて思った様に飛距離が出ない。
魚の気配はある。
もう少し距離を引くことが出来れば、喰う魚は居ると思った。
やや立ち位置を変えると、上手い具合に風に乗り沖へ送ることが出来た。
水面直下をデッドスローで辛抱強く引いて来る。
喰うと信じて少しづつ移動しながら探る。
サイズの大きいフラットフィッシュ独特の巻き心地が伝わって来る。
依然として日は陰っており、さざ波が立つ。
状況としては完璧だ。
去年の秋、この状況で何度もしつこくキャストを繰り返し
60センチ近くをあげたのを思い出す。
ブルブルと手元に伝わる振動が一瞬失われ、リールの巻きが
重くなった。
やっぱり来た!
巻きアワセし、ロッドを煽る。
あがったのは40くらいのキレイな魚体だった。
確信して結果が出せる喜び。
ルアーフィッシングの醍醐味に一歩近づけただろうか。

今回の釣行は今までのどれよりも、充実した内容だった。

テーマ:ルアーフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2009/11/23(月) 21:28:56|
  2. Fishing - Lake
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3ヶ月ぶりのホームでのトラウト釣行

約3ヶ月ぶりのホーム釣行。
久しぶりのホームで、数日前からテンションはあがる一方だった。
ここ7週間に及ぶシーバス釣行では一度も魚体を間近で見ることは無く。

11/21
午前5時半、アラームよりも先に目覚めアラームOFFにセットする。
久しぶりに実家で迎える朝。
まだ隣で寝息をたてている家族を起こさない様にと、ゆっくりと静かに
急いで支度を済ませる。すでに定着している週末の一日の始まりである。
車へ向かうとガラス一面に霜がびっしりと降りている。
エンジンをかけヒーターをMAXにひねると、ゆっくりゆっくりと
霜が解け始める。
完全に溶けるのがもどかしくて、視界40センチの窓を覗きながら友人宅へ向かう。
僕より数日前から帰省していた友人をピックアップし、車中で釣場の状況や
最近手に入れたアイテムなど、久しぶりに一緒に釣行できることもあり
お互いにテンションがあがる。
道中の温度計は1度を示している。

6時半過ぎに釣場へ到着。
ここは標高1,250M。
車を降りて深呼吸すると、一気に冷たい外気が鼻腔奥深くまで入ってきた。
しんと静まり返った湖は、いくらか朝靄に包まれていて
なぜだが急に懐かしく思えた。
一先ず、水辺に行って全体の様子を観察する。
数ヶ月前の情報では、工事着工の影響でかなり水は抜かれていたが、
どうやらそれは調査であったらしく、流れ込みは復活している。
が、それでも水位はかなり低い。
前日、友人が釣果を挙げたポイントから。
減水の影響で下まで降りられる。
共に10g前後のスプーンを繋ぎキャスト開始。
と、数投目で友人にヒット。
8ftのロッドがキレイに弧を描くが、バレてしまう。
ライズはほとんど見られず、活性は低そうだ。
ヒットルアーは金系だった為、バッハの10g/金黒オレンジに変えて
ゆっくりと底を探っていく。
が、反応は無い。
途中から、数回リフト&フォールを入れて探っていくと
ポーズを入れた直後に、グ、グンッ!
キタッ!と巻き合わせし、ロッドを一気に煽ると小気味いい重みが
手元に伝わってきた。
手前2、3メートル、白銀の魚体が水面下に現れてくる。
慎重に寄せ、友人がネットを差し出しキャッチ成功。
サイズこそ小柄だが、久しぶりに間近で見るレインボーの
美しさに目を奪われた。
rt22_2.jpg
これほどまでに一尾の価値を感じたことはあっただろうかと、
ゆっくりと水面下へ消えていく後ろ姿をしばらく眺めた。
その後しばらくしてから、同じ釣法でまた一尾。
先程よりも若干腹が膨れていただろうか。

場所を移動しながら探っていくも、反応を得ることが出来ず
12時に収竿。
lake21nov2009.jpg


テーマ:ルアーフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2009/11/22(日) 21:15:13|
  2. Fishing - Lake
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11/14 今朝のシーバスは、、、

5時過ぎ、小雨の釣行。

数日前の寒さは和らぎ、防寒ばっちりで来たものの
そこまでする必要は無かったと釣り場を歩く。
入りたいポイントは既に先行者あり。
相変わらず人出は多い。

サーフェイス系ルアーで一通り様子を見たが反応は無い。
ベイトはちらほらと確認できるがボイルは無し。
いつの間にか誰も居なくなっている。
場所を移動し、今回初めてジグを試してみる。
ノースクラフトのアンチョビ。
投げてみる、、、すごい飛ぶ!
この飛びの爽快感はクセになりそうだ。
水はかなりの濁りで、光量も弱いため、
大きめのアクションでアピールだろうかと
ジャークをメインに上から探っていく。
と、クンッ!すぐにロッドを煽って巻きにかかり、ジジッー。
がフッキング出来ず。
ドラグ設定を強めたほうがいいのかと、少し締める。
数投後にまた来たが、さっきと同じでフッキング出来ない。
なんだろう?合わせをもう少し遅らせたほうがいいのだろうか。

このジグは来週に計画している久々のホームでのトラウト釣行
に購入したもの。
ソルト用だが、今まで攻略できなかった湖の沖を攻めるのにも
威力を発揮してくれるのではないだろうか。





テーマ:ルアーフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2009/11/14(土) 09:00:31|
  2. Fishing - River
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11/7 今朝のシーバスは、、、自戒

1時半、干潮から上げで開始。

最近まで通っていたポイントは、あちこちで工事が始まり、
大きな重機で川底を掘り返したりしているためメジャーポイントへ。
この時間にここへ来るのは初めてだ。
橋上から見るとかなり水位が下がっている。
今まで気づかなかった地形が確認できる。
なるほど、ルアーロストするはずだ、と何度かルアー
奪われたあたりは複雑に起伏していた。

まだ誰も居ないようだ。
流れに動きはほとんど見られず
干潮時に現れる陸地に降りて、橋周りの明暗から探ってみる。
30分程経過すると、次第に一人、また一人と釣り人がやって来る。
そのまま暫くの間、同じ場所で様子を見るが反応はない。
周りは相変わらず、人が入れ替わり立ち替わり。
次第に少しずつ潮は満ち始める。
岸にあがり直ぐ隣へ移動する。
すると目の前にボイルがおこる。
少し経つと、手前でも沖でも、段々とすごいことになってきた。
一気にポイントはヒートアップ。
気分は高揚し、ポッパーに結び変えボイルしている場所に
次々と打ち込んで行く。
と、隣の二人組の一人にヒット。
横目でチラチラとみながらキャストしていると、今日3回目の
ライントラブル、、、
隣は無事にランディング成功し暗闇のなか、魚体の銀色がキラリと
輝いた。
まだボイルは続いているのかと川面を振り返って確認。
依然お祭り騒ぎは継続中。
ノットにヤキモキしながら、水面直下をトレース出来るルアーを結び
直ぐさまキャスト。
手前付近でコッとアタリを確認。
同じコースを意識しトレースして来る。
期待は既にMAX、がそれとは裏腹にルアーへの反応はなくなる。
リトリーブを徐々にスローに変化させながら試してみる。
ラインがベイトの群れに当たり揺れる。
デッドスローで引いてきた数投目にグ、グンッ!
キタッ!
巻いて速攻で煽ると、ロッドは綺麗にバットから曲がった。
身体が一気にカッと熱くなった。
しっかり重みは乗っている。
直ぐにジーッとラインが出て行き、魚は上流側へ。
ロッドティップを魚の進む方向へ向ける。
どれくらいぶりだろう、この感触を味わうのは。
そしてなんとしてもキャッチしたい。
とランディングを考える。
足場から水面までは少し距離がある。
いつもは手すりがある場所での釣行なのでネットを用意しているが
今日は持ってきていない。
ランディングツールは2000円弱で買ったフィッシュクリッパーのみ。
いまだ使用した事が無い。
しかも今使用しているロッドは結構な先調子のショートロッド。
これではたして抜き上げられるのだろうか?
一瞬戸惑ったのち目に入ったのは、先程に居た干潮時に現れる陸地。
そこまで約5~6メートル。
何も考えずにそこまで誘導しようと途中、走られながらも
降りる手前まで来た。
するとそこからラインは一気に下流側、水中深くへと出て行く。
ジーーーッとドラグは鳴き続け、それに伴ってティップは水面へと
絞り込まれる。
なんか不安だ。
無理しすぎたか。
ラインが止まった瞬間に一気に巻き寄せようと
左手は準備万端。
その直後、ドラグが鳴き止んだとともに、ロッドティップからフッとテンションが抜けた。
、、、、
一気に身体は冷えきった。
テンションの抜けきったラインを巻きとっていく。
ユラユラとPEラインの先端がこちらへやってきた。
ノット部でのラインブレイク
初キャッチを逃したという残念な気持ちと同時にフックさせたまま
バラシてしまった罪悪感、そして罪悪感、、、
暫くのあいだ、何を考えるでも無く、何となく何かを考える。

ボイル祭りの最中に急いで組み直したノットは
不十分だったのだろう。
この瞬間を逃したくない、今の自分にとって初ヒットは念願だった。
この自己中心的な気持ちが勝り、ノットを不完全なモノにしてしまったに違いない。
自分に腹が立つ。
もう一度しっかりとノットを見直し、何回も練習しよう。
そしてネットも持参するようにしよう。
この出来事をBLOGに掲載する事で、自分を戒める。



テーマ:ルアーフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2009/11/09(月) 10:56:08|
  2. Fishing - River
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

L.L.Bean ウェーディングジャケット

以前から友人と目を付けていた、L.L.BeanEmerger Wading Jacket。
emerger.jpg

2、3週間ほど前に1ドル88円までいったときに友人と買おうか
相談したが、手持ちが無いなどの理由で見送る事にした。
それから少し経って、別のアイテムを買う機会があり、ついでに
ウェーディングジャケットを注文しようとウェブサイトを覗いたら
ついこの間まで掲載されていたのに、何処を探しても無い。
カタログ落ちしたのか?とメールで問い合わせると、やはり
取扱を止めるとの事。が、今買えば59.99ドルですと。
在庫処分セールだ。
直ぐに友人に連絡し、注文した。
現物をまだ見ていないので、品質等の細かい事は分からないが
チェックしていた方にはチャンスです。
(L.L.Bean USAでの取り扱い)
ちなみに注文は電話、オーダーフォームを使用したFAX、封書のみ。

テーマ:ルアーフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2009/11/06(金) 15:44:10|
  2. Fishing stuff
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  4. | コメント:0

11/1 今朝のシーバスは、、、

手前の橋脚まで2、3メートル。
橋幅約30メートルの下は低くロッドを振り上げると当たってしまう。
日の出前から、この間を何度となく行き来する。
満潮から下げはじめ。
以前、ルアー回収寸前で喰わせる事が出来なかったが、居るということは
確認出来たポイントだ。

橋下でベイトがざわつき始めた様だ。
日の出まで30分程。
暗い橋下の水面は街灯で照らされる明かりに辛うじて反射している。
風によるさざ波の反射とは違う、水面が盛り上がった小波がザワザワと
こちらへ向かってやってきた。
そしてそれは明部に出てくる前に消える。
程なくして2カ所でおこる。
橋下にルアーを数回投げ込んでみるが、ルアーへの反応はない。
暫く様子を見ようと橋下に移動する。
相変わらずピシャピシャとベイトは騒ぐが、シーバスは居るだろうか?
次第にベイトが行ったり来たりを繰り返す様になる。
これが、ベイトが追われている状況だろう。
此処は橋下。
岸壁と橋脚の狭いスペースでベイトは追いつめられた模様。
と、ガポンッ。橋脚際で捕食が開始されたのか。
数カ所でベイトの群れを確認出来る様になる。
すると、また違う場所でバシャンッ。
90㎡で繰り広げられる食物連鎖。
初めて間近で見る現象に気分を高めつつ、今結ばれているCD-7を投げ入れる。
こんなときはサーフェイス系だろうかと思いながらも、タイミングを逃がしたくない。
頭上直ぐ上の橋桁に胸下までの柵で、サイドキャストを余儀なくされる。
橋脚に何度かルアーをぶつけながらも、着水後にティップを上げてのリトリーブを
繰り返す。
なにか小さな反応でもないかと指に神経を集中するが、かすりもしない。
こんな時、どうしたらいい?!と無理矢理に詰め込まれた数少ない情報を
頭の中で検索してみるもデータ0件。
シーバスがベイトを追っている状態で、追われるベイトはどんな動きをしているのか?
そしてシーバスは、どの状況でベイトを補食するのか?
スロー、ファスト、トゥイッチング、ストップアンドゴーなど試してみたが
結局反応は得られなかった。

それにしても寒い。
今後一層強まる寒さに、釣場へと足を向かせるモチベーションは
今の自分にあるだろうか。

テーマ:ルアーフィッシング - ジャンル:趣味・実用

  1. 2009/11/04(水) 10:24:52|
  2. Fishing - River
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SKY

Author:SKY
やっぱり山がいい。

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